【無料】革新的事業展開設備投資支援事業(助成金)の受給診断

革新的事業展開設備投資助成金をもらいたい!でも、本当にもらえるのかな・・・?

と思われている中小企業経営者の方は多いのではないでしょうか?

この助成金は、みなさんのように頑張る方でしたら誰にでもチャンスはあります。
でも補助上限額が1億円と多額ですから、採択率が3割!かなり難しい! のが特徴です。

無料診断シートは、

●過去に一度も補助金の申請をしたことが無い
●申請したが、不採択になってしまった

 

といった方を中心に、採択の勘所を探る・そのための気付きを得るためにご活用きただきたく作成したものです。

設問にはそれぞれ意図があります(この意図は個別面談(希望者)の際にお伝えいたします)。
そして、これに答えることでいろいろな気づきが得られます。

簡単に5分でチェックできるツールになっていますのでお気軽にご利用ください。

手順は、以下の項目について該当箇所をクリックして返信していただくのみでOKです。
48時間以内に、中小企業診断士、坂本庸芳が簡易診断レポートをお送りさせていただきます。

 


新製品、新技術・新サービスの展開のための増産設備投資海外展開など新市場開拓のための増産設備投資ノウハウの拡充によるQCDの改善のための増産・合理化設備投資ロボット、IoT、AI活用による生産性向上のための設備投資内製化、OEM⇒ODMなどサプライチェーン拡充のための設備投資その他※その他を選択した方はご記入ください

(例)
・新製品・新技術・新サービス(○○)の奏功により売上高〇%の増加が見込める
・新技術(○○)の奏功により材料費・加工費○%の低減が見込める
・画期的な新製品・新技術・新サービスではないがマーケティングの奏功で新市場にアプローチできる
・新たな生産方法やサービス提供の改善などにより、より高度な生産・サービス提供が可能となり、増産効果が見込める


潜在的な強みに加え今回の事業テーマの遂行で増幅。その根拠が具体的に示せる潜在的な強みに加え今回の事業テーマの遂行で増幅すると思われるが、その根拠が具体的に示しづらい今回の事業テーマは弱みを克服し市場・顧客の伸長に応えるものであり、遂行後の優位性が具体的に示せる今回の事業テーマは弱みを克服し市場・顧客の伸長に応えるものであるが、遂行後の優位性が具体的に示しづらい市場・顧客について競合先とすみ分けができており、その希少性が具体的に示せる市場・顧客について競合先とすみ分けができているが、その希少性が具体的に示しづらい

(例)
・競合他社との優劣が明快に把握できており、今回の助成事業でさらに優位となる
・競合他社間では拮抗しているが、このグループは国内でも絞られた希少な集団に属する
・競合他社で事業規模は拮抗しているが、得意分野が棲み分けられており競争環境はゆるやかである 


市場・顧客の伸びは十分に期待でき、業界のロードマップにも対応できそう市場・顧客の伸びは期待できるが、業界のロードマップが掴み切れていない成熟した市場なので伸びはあまり期待できない。変化もなさそう最終製品の市場の伸びは期待できそうにないが、当社が手掛けている分野は伸張している。ただし、今後の動向が不透明下請け加工業なので市場環境と業容はあまりリンクしない。顧客の動向・力量が鍵を握る

(例)
・インターネットより抽出 ●社出典
・刊行物より抽出 ●社出典
・自社調査


設計・技術・営業・購買・生産技術などの組織の拡充短期間で事業化を果たすための社内プロジェクトの設置レベルアップ施策・・・技能の伝承、多能工化、多台持ち化など各部署の「責任と権限」の再定義働き方改革・・・総労働時間短縮、年休取得の推進、ワークライフバランスの導入など協力会社との一体運営その他※その他を選択した方はご記入ください


革新的事業展開設備投資助成金の要所を押さえているので社内で作成することができる社内で作成したいが、作成要領、レベル感がわからない情報を専門家に渡し仕上げてもらう専門家に丸投げ


事業・経営全般を熟知しており、また場慣れしているから問題は無い事業(技術面)のことは問題ないが経営面(財務・組織面)を問われると弱い事業・経営全般を熟知しているが、どんな質問がくるか、それに即答できるか不安事業・経営全般を熟知しているが、どんな質問がくるか、それに即答できるか大いに不安


本事業の設備投資額等は全額自己資金で賄える本事業の設備投資額等は銀行借入と自己資金双方で考えている本事業の設備投資額等は全額銀行借入で考えている


ここ2年間経常利益継続であり資産超過資産超過であるが直近期の決算では経常損失を計上債務超過であるがここ1・2年は経常利益を確保直近期の決算で赤字を計上し資産超過から債務超過になってしまった過去2年間経常損失を計上し、かつ、債務超過の状態


補助金を申請するために、診断結果と個別相談も希望する個別相談は不要。診断結果のみ送ってほしい