理由1:精緻な事業計画力を事業性評価融資、補助金申請に活かす

前職で事業売却や存続事業の再生などに携わり、相手企業、金融機関や親会社と交渉してきました。
ここで培ったことは、相手のチェックポイントを事前に察知し、なぜ・なぜ・なぜの質問やあら探しに耐えうる事業計画作りです。
このノウハウを、融資・補助金申請に活かしています。

 

理由2:経営改善力・PDCA牽引力で資金繰りを安定させる

資金繰りとは「経営」そのもの、と考えております。
前職で経営改善の知恵出しやPDCAの進行役を行った経験を活かし、中小企業ならではのシンプル、かつ、スピーディーなPDCAを実践し、経営力を向上させ資金繰り安定化に繋げています。この成果を金融機関に報告することで、一層の関係性強化に貢献しています。

 

理由3:経理に強い&経営分析力を金融機関との関係性強化に活かす

前職の半導体メーカーで経理業務全般を経験。
金融機関に提出する資金繰り表の作成以外に、
経営課題の取組み状況を、
”より”わかりやすく報告する資料作りを得意としています。
銀行員としては、これによって、真に知りたい情報が得られ、強固な協力体制が築かれます。

 

理由4:革新的ビジネスプランの策定支援で補助金採択率7割をキープ

当事務所ではものづくり補助金などの補助金申請支援において7割の採択率をキープしています。
これは決して大げさではありません。
なぜなら、補助金が公募される前から、「革新的ビジネスプラン作り」のセミナー・個別相談を経て、申請書作りに取り組んでいるからです。

 

理由5:補助金・融資の申請作業はすべて代表の坂本が行います

申請件数の多さを売りにしている事務所では、多人数で作業していますので品質にバラツキが生じてしまいます。
当事務所では、補助金・融資の申請作業はすべて代表の坂本が行いますので、
すべてのご依頼者に高品質な『申請書』を提供することができます。