【無料】「ものづくり補助金」の受給可能性診断

「ものづくり補助金をもらいたい!でも、合格するのかな・・・?」

と思われている中小企業経営者の方は多いのではないでしょうか?

 
ものづくり補助金をはじめ、上記に挙げている補助金は、皆様のように頑張る方でしたら誰にでもチャンスがあります。
しかし、補助額が大きいため、革新的な事業計画が必須で!そこそこ難しい! というのが特徴です。

無料診断では、

●過去に一度も補助金の申請をしたことが無い
●申請したが、不採択になってしまった

といった方を中心に、採択の勘所を探る・そのための気付きを得るためにご活用きただきたく作成したものです。

設問にはそれぞれ意図があります(この意図は個別面談(希望者)の際にお伝えいたします)。
そして、これに答えることでいろいろな気づきが得られます。

簡単に5分で診断が可能ですので、お気軽にご利用ください。

手順は、以下の必要項目に入力して、送信していただくのみでOKです。
48時間以内に、中小企業診断士、坂本庸芳が簡易診断レポートをお送りさせていただきます。


新製品・新技術・新サービスの展開による売上拡大業務テリトリーの拡充(内製化、OEM➤ODM など)による付加価値向上新たな生産方法やサービス提供の改善による生産性向上(QCDの中のいずれか)ロボット、IoT、AI活用による生産性向上(QCDの中のいずれか)小改善の集大成による(QCDの中のいずれか)これといったテーマが思い浮かばないその他※その他を選択した方はご記入ください

(例)
・新製品・新技術・新サービス(○○)の奏功により売上高〇%の増加が見込める
・新技術(○○)の奏功により材料費・加工費○%の低減が見込める
・画期的な新製品・新技術・新サービスではないがマーケティングの奏功で新市場にアプローチできる
・新たな生産方法やサービス提供の改善などにより、より高度な生産・サービス提供が可能となり、増産効果が見込める


他社との差別化が図れる革新的な事業計画であり明快に記述できそう競争力強化は図れると考えているが、革新性をどう表現するか悩ましい現状の強みと今回の設備投資で充分に他社との差別化が図れる革新的な事業計画である革新性は弱いが市場環境が良いので高収益が見込める革新性は弱いが同業者内で棲み分けができており競争優位といえる他社でやっていない尖った事業展開で革新性は高いが審査員に理解してもらえるか不安革新的な取組みかどうか自分自身ではよくわからない

(例)
・シェアアップ○%が図れる
・上位集団(国内で○○社)に属し戦える
・当社ならではの生産体制(知的資産)で顧客満足度が向上する


新製品・新技術・新サービスの開発モノの流し方・サービス提供の仕方の改善働き方改革、ヒトの効率化加工作業・サービスの「ムダ取り」など小改善の集大成細かいことならあるが、設備投資がメインテーマその他※その他を選択した方はご記入ください

(例)
・ほとんどがこの成果である(新製品・新サービスの開発など)
・設備投資の効果と同等である
・設備投資の効果:7に対し、3程度である
・ほとんどが設備投資の効果である


市場の伸びは十分に期待できその市場データも整っている市場の伸びは期待できるがそのデータを収集する方法がわからない成熟した市場なので伸びはあまり期待できない最終製品の市場の伸びは期待できそうにないが、当社が手掛けている分野は伸張している。ただし、市場が小さすぎて予測データが入手できない下請け加工業なので市場環境と業容はあまりリンクしない。顧客の動向・力量が鍵を握るその他※その他を選択した方はご記入ください

(例)
・インターネットより抽出○○社出典
・刊行物より抽出○○社出典
・自社調査    


ものづくり補助金の要所を押さえているので社内で作成することができる社内で作成したいが、作成要領、レベル感がわからない情報を専門家に渡し仕上げてもらう専門家に丸投げ


本事業の設備投資額等は全額自己資金で賄える本事業の設備投資額等は銀行借入と自己資金双方で考えている本事業の設備投資額等は全額銀行借入で考えている


ここ2年間経常利益継続であり資産超過資産超過であるが直近期の決算では経常損失を計上債務超過であるがここ1・2年は経常利益を確保直近期の決算で赤字を計上し資産超過から債務超過になってしまった過去2年間経常損失を計上し、かつ、債務超過の状態


補助金を申請するために、診断結果と個別相談も希望する個別相談は不要。診断結果のみ送ってほしい